2009年4月アーカイブ

昨日は、先週末の米国市場の下落を引き継いで日本の株式市場も下がると予想していましたが、システムからのシグナルは「全て"買い"」でした。

正直「ありえねぇ~」と思いつつも、これまで通りシグナルに従っておきました。

ところが、実際にトレードを終えてみると-24,000円以上の損失・・ということで、今月の利益の多くを吐き出す結果になってしまいました。

ちなみに現在のところ、手数料込みにすると7連敗中。。

残念ですが仕方ありません。
今日こそは頑張ってもらうゾ!

でも、やっぱヘコむよね^^;

全自動システム4月20~24日の成績は、月曜日と火曜日が
トレードスタジアムのシステム停止でトレードが出来なかったものの
その後の水曜日、木曜日、金曜日は利益を出してくれました。

全自動システムは4月の始めに6万円以上ものどでかい損失を出しましたが
その後は結構な勝率で勝てて、なおかつ利益を出してくれています。

とはいえ、負ける時は大きく、勝利する時は小さく・・・という
印象を受けたりもします。

全自動システムは2週間ごとにシステム利用料を支払っていることもあり
4月の収支はマイナスになる公算が大きいですが
めげずにこのまま運用していこうと思います。

手動システムの4月20~24日の成績は全敗。。
24,520円の利益を吐き出す結果となりました。

そしてさらに・・・

週末の相場の雰囲気では、さらに市場は冷え込みそうなのに対して
システムが出したサインは「買い」が3枚。

まっ・・・マジですか。。

正直な話、シグナルを見送りたいところですが
システムのサインに従ってトレードしていくことを決めているので
このまま注文出しておこうと思います。

どうなることやら^^;

昨日から引き続き、トレイダーズ証券のトレードスタジアムのシステムが停止中です。

自動トレードシステムは、2日連続のお休みということに決定。

昨夜、米国市場が大きく下がったので、ちょっと期待していたのですが、
こればっかりはなんともし難いですね。残念っ!

ちなみに・・

手動のシステムのシグナルは、ここのところ連日で「売り」メインのサインでしたが
今日に限って「買い」メインのサイン。。

結果はどうなるか?は市場が終わってみないと解りませんが
やっぱり複雑な心境にはなりますよね^^;

全自動ツールで利用しているトレイダーズ証券の
「TRADE STADIUM(トレードスタジアム)」が
緊急メンテナンスということで停止しました。


市場が開く前のプログラム起動準備中はは大丈夫だったのですが
市場が開いてしばらくの9:10くらい(?)に突然停止。


幸い、シグナルは出ていなかったのでポジションの無い状態だったので
金銭的なダメージを被ることはありませんでしたが、
今後もこのようなことが起こる事態は十分に想定されると感じさせられました。

全自動システム3月の成績

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全自動システムの3月の運用成績を紹介します。


開始資金は60万円


運用期間 3月30日(月)~3月31日(火)


損失: 52,890円
利益: 92,240円
==========
損益:  39,350円


月末スタートでしたが、運よく初日に大きな利益が出せたので
めでたく利益で3月のトレードを終えることが出来ました。


心から感謝^^


全自動システムについて


全自動システムはやっぱり運用が楽ですが、やっぱり外出する時には
不安を感じます。


家族が自宅に居る時なども不意に電源やネット接続の回線が
遮断される可能性もあるので気になりますね^^;


手動の日経225先物miniのシステムが順調に運用できていることもあり
リスク分散と、資産のポートフォリオ化を進めるつもりで導入に踏み切りましたが
よくよく考えてみると、システムが手動なのか?自動なのか?って
あんまりポートフォリオ化の効果は無いのかも。。


とはいえ、売買サインの判定は違うので
手動システムとは違うパフォーマンスを出してくれると思います。

手動システム3月の成績

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手動システムの3月の運用成績を紹介します。


運用期間 3月2日(月)~3月31日(火)


損失: 376,640円
利益: 414,340円
==========
損益:  37,700円


運用成績の累計 09'2月26日~~3月31日
当初資金: 60万円


2月損益:   19,240円
3月損益:   37,700円
============
累計の利益:  56,940円
現在の資金: 656,940円


※成績には取引手数料が含まれており、システムの運用データではなく
実際のトレードの結果を記録しています。


正直、34,840円の純損失が1日で出した日はへこむし動揺もしました。
連続負けも3連敗が2回あり、かなり気分的にはプレッシャーを受けました。


システムトレードの運用を開始する前から、
ある程度のドローダウンがあることは覚悟していたけど
やっぱり実際に自分のお金がこのように動くと、どのような心理になるのか?が
身をもって知る事が出来たのが一番の収穫だと思います。


とはいえ、3月は結果的には3万円以上の利益が出せたことが
「本当に自分はツイてる!」と感じました。

手動システム2月の成績

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私がシステムトレードを開始したのは2009年2月26日(木)
ほんの2日だけですが、私が日経225先物miniのシステムを運用した
2月の成績を紹介します。


開始資金は60万円


2月26日(木)~2月27日(金)の2日間


損失: 17,630円
利益: 36,870円
=========
損益: 19,240円


とりあえずは利益が出せて嬉しい^^v
たった2日間の運用でこれだけの成績には大満足。


手動システムを最初に選んだ理由


私が日経225先物miniのシステムトレードを始めたのは手動で注文を出すタイプです。


その理由はやっぱりPCや自宅の電源(停電リスク)、プログラムのトラブルなどなどを
考えると全自動システムはリスクが大きいと判断したからです。


とりあえず購入してからしばらくの間は日経225先物市場について学習したり
証券会社の口座開設などの準備があったりとすぐには始められず
2~3週間くらいはかかったような記憶があります。

システムトレードは「売り」と「買い」とそれぞれの決済方法を指示するだけで
実際の注文は自分で証券会社のアカウントにログインして
自分で出すタイプのシステムトレードについてまとめてみました。


シグナルタイプのシステムトレードの違い


シグナルタイプのシステムトレードの中でも種類があります。


リアルタイムでサインが出るシステム
常にシステムを起動しておいて、ある条件に当てはまったところで
システムからサインが出て、その指示に従うタイプ


日足でサインが出るタイプのシステム
4本値を入力すると、翌日の売買シグナルが出るので
そのシグナルに従って注文を出すタイプ


もっと他にも細かく種類があると思いますが
大体こんな感じで分かれていると思います。


この中で注意しておきたいのはリアルタイムでサインが出るシステムは
日中仕事をしている人などは、常にシステムのサインに確実に対応できるとは限らない
という点に注意が必要です。


シグナルが携帯メールに届くような設定をしていても
時間差があってタイミングがずれてしまったり
どうしても注文が出せないような状況の時にシグナルが出てしまったりという
ケースも考えられるので「ちゃんと自分が使えるか?」を考えておきましょう。


一方で日足でサインが出るタイプのシステムについては
逆指値やOCO注文などを利用すれば、
ほぼ自動でエントリーから決済までの注文が完了する
ので
日中仕事をしているサラリーマンの方などはこのタイプが向いているかもしれませんね。


ちなみに私は日足でサインが出るタイプの
システムトレードを利用しています^^


シグナルタイプのシステムトレードのメリット


システムトラブルのリスクが低い
シグナルタイプのシステムトレードは、基本的にシグナル出すだけなので
全自動システムトレードのように、常にプログラムが正常に動いていないと
損失が発生してしまうというような危険性はき極めて低いと思います。


日足で注文を出すタイプのシステムならば
注文処理は証券会社のシステムが行うのでシステムトラブルの危険性はさらに下がります。
(もちろん証券会社のシステムだって落ちることはありますが^^;)


シグナルタイプのシステムトレードのデメリット


注文をいちいち出すのが面倒臭い
シグナルタイプのシステムトレードのデメリットは
やはり全自動のシステムと比べると、注文は自分で出さなければいけないぶん
面倒臭いことだと思います。


手軽さを重視するぶん、システムトラブルのリスクを取るのか?
それとも少し面倒だけど、安全性を取るのか?を
きちんと考えてシステムトレードを選ぶ必要があると思います。


ちなみに・・・


全自動だから儲かる・・とか、シグナルタイプだから儲かる・・というような
システムトレードのパフォーマンスに関してはあまり違いが無いはず
です。

システムトレードを起動して、証券会社のシステムと接続することによって
エントリー注文から決済注文までの全てを
全自動で行ってくれるシステムトレードについて
メリットやデメリット、注意点をまとめていきます。


全自動のシステムトレードのメリット


全自動で注文してくれるシステムトレードのメリットは
なんといっても「ラクチン」ということです^^


システムさえキチンと起動させておけば勝手に資産が増えていくので
(負ければ当然、勝手に減っていく^^;)
なんとなく「打ち出の小槌」みたいなイメージです。


全自動のシステムトレードのデメリット


システムトラブル
全自動で動かしているシステムトレードのプログラムが何らかの原因によって
ストップしてしまう危険性があるといことを理解しておきましょう。


システムのプログラム本体が停止する可能性
システムを起動しているPCトラブルによるシステム停止の危険性
証券会社のシステムダウンによるシステム停止の危険性
インターネット接続しているプロバイダのトラブルによる危険性


などなど、様々なシステム的なトラブルの危険性をはらんでいるということを
キチンと把握しておかなければなりません。


全自動のシステムトレードのプログラムの中でも、自分のPC内で起動させるものと、
証券会社が提供しているもので、証券会社のサーバー内で
システムを起動しているものなどの種類があるようですが
基本的にはシステム的なトラブルが付きまといます。


実際に運用する前は「そんなに気にする必要ないよ」と思いがちですが
実際に自分の資金を何十万とか百万単位で動かしている時に
果たして冷静にシステムを信頼して動かし続けることが出来るのか?

きちんと考えてから利用する必要があると思います。

システムトレードと一言にいっても、
じつは色々なジャンルのものがあります。


例えば・・・


システムを起動して証券会社のシステムと連動させることによって
注文から決済まで全て自動で行ってくれるシステムトレード


システムを起動すると「買い」や「売り」などのシグナル"だけ"が出て
シグナルに基づいて、実際の注文は自分で行うシステムトレード


というようにシグナルが出てから、注文はシステムが行うのか?
それともシグナルを見て注文は自分で出すのか?という違いがあります。


その他にも・・


シグナルは市場が開いている間、状況に応じて出されるシステムトレードと
シグナルが市場が開く前に出ていて、そのシグナルに基づいて
予め注文を出しておくタイプのシステムトレードなどがあります。


それぞれのシステムにはメリットやデメリットがあり
利用する人のライフスタイルによっても
どのようなシステムが自分に合っているか?は異なるので
キチンと把握してから選ぶ必要があると思います。


システムは購入したけど、実際には使えなかった。。では
意味がないですからね^^;


それから・・


ネット上で販売されている有料のシステムトレードの中には
「どのタイプになるのか?」が解らない場合もあると思いますが
その様な時には販売元に問い合わせてみると良いですよ^^

イブニングまでの日経225先物市場の四本値を手に入れる方法としては
楽天証券のマーケットスピードの最新バージョンをダウンロードすれば
イブニング市場までを含めた四本値を手に入れることが出来ます。


いずれにせよ・・


日経225先物市場の四本値のデータを手に入れるためには
楽天証券の口座が必須です。


ちなみに、楽天証券のマーケットスピードで
日経225先物の4本値データを取得出来るようにする為には
楽天証券で先物用口座を開設する必要があります。


さらにマーケットスピードは無料で使用するためには
楽天証券が定める条件をクリアする必要があるので
楽天証券のHPで確認しておくと良いでしょう。


ちなみに・・


私が09年4月現在無料でマーケットスピードを使っている条件は
6万円以上の資金を楽天証券に入金していること(だったと思います^^;)


そんなに厳しい条件ではないと思うので
気軽に利用してみると良いと思います^^

日中の日経225先物市場の四本値を手に入れる方法として
私は楽天証券のマーケットスピードを使っています。


ですが・・


楽天証券のマーケットスピードの最新バージョンのものを使うと
イブニングまでの日経225先物市場の
四本値のデータになってしまいます。


ですから、日経225先物の日中のみのデータを取る場合は
あえて古いバージョンのマーケットスピードをダウンロードします。


私はバージョン6.11を利用しています。

システムトレードをするにあたって日々のデータは必須です。


特に日経225先物miniでシステムトレードをするならば
始値(はじめね)、高値(たかね)、安値(やすね)、終値(おわりね)の
4つ「4本値」は必須。


注意したいのは日経225先物市場は日中とイブニングがあるので
それぞれのケースによって4本値が異なる
ということです。


ですから、自分が使っているシステムトレードが
日中のみの日経225先物市場の四本値を使うのか?


それともイブニングまで込みの日経225先物市場の四本値を
使うのか?を理解しておく必要があります。


それから・・


日経225先物市場の四本値は日経225先物を扱っている
証券会社HPから無料で入手できるようになっていますが
各証券会社によって若干四本値が異なっている(?)ようです。
※厳密に調査したわけではないですが思い当たる節はあります。


ですから、どこの証券会社の四本値を使うか?も
きちんとルール化していくと良いと思います。

日経平均先物が売買されている時間を理解しておくことは
じつは結構大事だったりします。


日経平均先物指数は日経平均に連動しているので
東京株式市場と連動した営業時間と思い込みがちですが
実際には大証(大阪証券取引所)に上場されています。


そのため、日経平均先物指数は15:00ではなく、
15:10まで売買されています。


下記に日経平均先物指数が売買されているスケジュールを
まとめておきます。


前場: 9:00~11:00
後場: 12:30~15:10
イブニングセッション 16:30~20:00


このように売買時間がスケジュールされている点を
きちんと覚えておきましょう。


それから・・・


イブニングセッションについては、翌日扱いになるので
値洗いの時や、決済したポジションの成績をチェックする時に
勘違いしやすいので注意しておきましょう。

日経225先物指数の最低取引単位は
1,000単位で売買されています。


ですから、日経平均先物は日経平均株価の1,000倍の
商品を売買しているということになります。


日経平均株価10,000円の時
10,000円 x1,000 = 10,000,000


じゃあ実際に1千万円もの資本が必要かというと
日経平均先物は証拠金取引でレバレッジは100倍なので
実際には100万円程度の資本で取引が出来るということです。
※実際の証拠金の算出方法は違いますが大体の目安です。


そして私がトレードしている日経平均先物miniに関しては
単位が100単位からトレードが出来る
ようになっているので
日経平均先物の10分の1の資本で取引が出来るようになっています。


日経平均株価10,000円の時
10,000円 x 100倍 = 1,000,000


レバレッジ100倍で10万円程度の証拠金で取引が出来ます。
※実際の証拠金の算出方法は違いますが大体の目安です。

日経225先物って何??

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日経225先物や日経225先物mini(ミニ)は
簡単にいってしまうと日経平均株価に投資をしていく商品です。

ニュースで発表されている「今日の日経平均株価は~円でした」とか
言われているやつです。

ですが・・

実際には日経平均株価を購入しているわけではなく
日経平均株価指数先物という指数に連動した商品を
購入していることになっています。

まぁだからどうだということはあまりないのですが
今後の日経225先物について学ぶ上での基本になるので
覚えておいて下さいね!

運営者プロフィール

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名前: koyasu
年齢: 30代


日経225先物miniのシステムトレードって、結構いろんなところで販売されていますよね?
なんか「とんでもない好成績」だったり、「すごい簡単に勝てる!」だったり
もの凄い調子の良いことが書いてあって怪しいことこの上ないです^^;

でも、やっぱりそれでも気になるのが人間の心情ってもんです。

そこで・・

自分なりに日経225先物のルール(仕組み?)や、システムトレードについて
いろいろと勉強してみて「これなら大丈夫なんじゃないか?」という
システムを見つけたので、実際に自分のお金を使って開始してみることにしました。

このブログは2008年の2月末から当初の資金60万円でスタートしています。

今後、1日、1週間、1ヶ月、1年と進んでいくうちに、
本当に好パフォーマンスを発揮してくれるのか?を
レポートしていきたいと思います。


リンクについて

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当サイトはリンクフリーです。


リンク掲載して頂くにあたって、事前・事後のご連絡は一切必要ありません。
好きなところに好きなページへのリンクを貼って頂ければと思います。


「はてなぶっくまーく」や「ヤフーブックマーク」「ライブドアクリップ」などの
ソーシャルブックマークサービスについても
自由に登録して頂いて、広く紹介して頂けると大変嬉しいです^^


なお、リンク掲載して頂く際の参考情報を書きに掲載しておきます。


サイト名:  日経225先物miniシステムトレード運用ブログ
URL : http://www.225sys.net/
紹介文: 日経225先物miniのシステムトレードを実際に運用して本当に勝てるのか?が気になったので実際に使ってみた結果を運用履歴として記録していきます


相互リンク希望の方へ・・


当サイトと相互リンク希望の方は予め貴サイトにリンクを掲載して頂いてから
相互リンク依頼フォームより、ご連絡頂ければと思います。


但し、コンテンツが無いサイトやブログ、自動ツールで作られたようなサイトには
リンクいたしませんし、お返事も致しません。

リンク集1

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トレイダーズ証券

トレイダーズ証券のHP

オリックス証券

オリックス証券のHPです。

リテラ・クレア証券

リテラ・クレア証券のHPです。

リンク集2

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日経225先物mini初心者にオススメの証券会社ランキング

日経225先物や日経225先物miniを始めたい初心者におすすめの証券会社をランキングで紹介

日経225先物で失敗しない為の初心者ガイド

日経225先物のトレードに挑戦したいけど、怖い、失敗したくないという初心者の方に日経225先物の基本情報やデモトレードでの練習を紹介

ネットバンク 比較

ネットバンクを金利や振込手数料、ATM、セキュリティなどサービスを使い勝手で比較ランキング

リンク集3

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投資信託 比較

投資信託に興味のある初心者の方の為の厳選ランキング。手数料、信託報酬、アセットアロケーションなど投資信託初心者が最低限マスターしておくべき知識についての紹介

初心者の為のCFDガイド

CFD取引を知っていますか?日本に上陸してまもない新しいパワフルな投資商品 CFDを初心者でもわかりやすく解説

IPO@当選確率アップ

IPO(新規公開株)のブームはずいぶんと収まってきましたが、それでもまだまだ儲かります。IPOはリスクも低い上にリターンは他の投資と比べても決して劣りません。IPOは「運」だと思っている方も多いようですが、戦略的に攻略することで「当てる」ことが出来ます